こんにちは。今日は雑談です。
インターネット用語、というと、私は、通常のインターネットで使用する、標準的な用語の意味にしか思っていなかったのですが、例えば2chなどで使用する、あの不思議な略語もいまどきの「インターネット用語」といわれていますね。
今日は、後者のインターネット用語について、お話ししてみようと思います。
正直、私は最近の若者が使うインターネット用語は全然わかりません。
最近では本当に意味がさっぱり解らないインターネット用語が多くなりましたよね。またアルファベットの略語だけなら「若者のインターネット用語だろう」と想像もついたりもするのですが、「野生の~」とか、「スイーツ(笑)」などという、一見普通の日本語を用いた文章でさえ、こういった特殊なインターネット用語の仲間として扱われていることを知ったのはごく最近です。よく見かけるけど意味がわからないインターネット用語ランキングがありましたのでご紹介します。日常ではあまり使用したくないですね。
1・かゆ うま(かゆい うま) 意味:次第にウィルスに感染される様子
2・最中(もなか) 意味:信憑性は高いが本当かどうか分からない話
3・野生の~ 意味:プロ級の腕を持つ一般人を称して「野生のプロ」など
4・やる夫 意味:アスキーアートのキャラクター
5・JK 意味:常識的に考えて/ (女子高生の意味もある?)
6・情弱 意味:情報弱者
7・スイーツ(笑) 意味:気取っている
8・リア充 意味:実生活が充実している状態・人
9・中二病 意味:価値観とは微妙にずれた自意識過剰
10・wktk 意味:ワクワクテカテカ→期待
